荘厳契密法とは

「荘厳契密法(そうごんきんみつほう)」は、川井春水が修めた密教の根本教典ともいうべき『朱本(あかほん)』に書かれた教えの一つであり、800年もの間、閉ざされた世界でのみ伝承されてきた門外不出の秘法です。

密教秘法のみならず、風水・占星術・四柱推命などのあらゆる要素が含まれており、方位も含めてさまざまな示唆を与えることができます。一般的に知られている、画数をもとに姓名判断とは異なり、名前の響きから、人間の生まれ持っている性格、あるいは真の姿、さらには運命や運勢までを教えてくれる秘伝の法といえます。名前と生年月日から導き出された、その人だけが持つ"エネルギー体の数字"により、自分にとっての強い方向、日時、色などがわかり、自分だけの開運法を知ることができます。


"エネルギー体の数字"は名前の持つ神秘的な力から導き出されるものですので、人間同士の相性だけでなく「自分と会社」「自分とペット」など、名前のあるものならば、ほぼすべて鑑定することができます。また「運気をあげる会社名」や「ヒットする商品名」を選び出すなど真の実力を備えた法です。